みなさん、こんばんわ。

今日も昨日に引き続き展示会の3日目のご報告です!

今日はフォーナインズに絞ってご紹介しようと思います。

私にとっては初めての展示会、そして20年ぶりの東京でございます。

20年ぶりってもう初めてと一緒ですね。。。それぐらい月日が流れておりました。

まず東京に着いて、都会のコンクリートジャングルと人の多さに

圧倒された田舎者の私。。。

でも事前に行き方を調べておいたのでそんなに迷うこともなく会場に到着。

こちらが会場の東京ビッグサイトであります。

おぉこの逆三角形テレビで見たことある〜と思いながら入場しました。

大きな会場の中は多くの人で賑わっておりました。


そしてこちらがフォーナインズのブースです。

このディスプレイの後ろが商談のスペースなんですが、

会場の中でもひと際賑わってましたね。


それではここからフレームをチラッとずつですがご紹介します。

左:S-351T   右:S-350T
フォーナインズを象徴する逆Rパーツを智に内蔵させたモデルとなっています。



左:S-150T   右:S-151T
こちらはフォーナインズらしさが溢れるフルチタンのメタルブロウのフレームです。



左:M-37   右:M-38
非常に人気のあるM-35,M-36の後継のミックスフレームです。
ウェリントンベースのM-37とボストンベースのM-38。



左:NPM-25   右:NPM-26
プラスチックフロントとモダンレスで掛けられるメタルテンプルが融合したモデルです。



左:S-805T   右:S-806T
S-206Tシリーズの流れを汲むメタルブロウのフレームです。



左:M-51   右:M-50
女性が掛けやすいように設計されたサーモントスタイルになっています。



左:NPM-45 中:NPM-46 右:NPM-47
プラスチックフロントと装飾性の高いメタルパーツのコンビが女性らしいフレームです。
オーバル、ボストン、ウェリントンの3型。



左:NP-95   右:NP-96
ウェリントンタイプのNP-95とオーバルタイプのNP-96は
フレームの角に丸みをつけていてやさしい印象のフレームなっています。



左:NP-97   右:NP-98
ウェリントンタイプのNP-97とスクエアタイプのNP-98は
フレームの角にエッジをつけていて精悍な印象のフレームです。



左:NPM-103   右:NPM-104
M-35,M-36で好評だった跳ね上げ式専用クリップオンの新しいモデルです。


ちゃんと写真撮れてなくて申し訳ないですが、

今回発表の9シリーズ21モデルを少しずつですが全てご紹介しました。

何となく雰囲気を掴んで頂けたらうれしいです。

フォーナインズ新作はどれもこれも良いものばかりですので、

早く皆様にも見て頂きたいです!

入荷しましたらまたブログで紹介させて頂きます!


今回初めて展示会に行かせてもらいましたが、フォーナインズの他にも

高い技術で作られたフレームやオシャレなデザイン性の高いフレームなど

色々見ることが出来ました。

もちろん勉強にもなるんですが、こんなにたくさんの眼鏡を一度に見てると

すごくワクワクしました。

新作のフレームがお店に入ってくるのが楽しみです。

それでは今日はこの辺で失礼致します。