良い雰囲気のアセテートフレーム、KameManNenのKMN-183

みなさんこんばんは。

先日primevideoで映画「星の王子ニューヨークへ行く」の1、2を一気に観ました。

一作目は幼き日に映画館で観た記憶のある映画。

1988年の映画なのでエディー・マーフィーがのりにのってる頃の映画ですね。

ちょい役でサミュエル・L・ジャクソンが出演しててびっくりしました。

立派にならはったなぁ。

そして33年ぶりの第二作。

前作に出演した人達はほぼでてて、みんな元気そうでなによりでした。

映画の内容もきつい描写もなく平和なもんでした。

なにはともあれエディー・マーフィーの年取らなさにびっくりしました。

何かの生き血でも飲んでるのでしょうか(笑)

 

 

ということで今日は昨日に引き続きKameManNenのフレームをご覧いただきましょう!

 

KMN-183です。

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KameManNenらしいクラシカルな雰囲気がバシバシ漂う逸品。

サイズが小ぶりなので見た目が重くならないのが良いですね。

手前のクリアは特にツヤ有りのシルバーとクリアなアセテートの光かたが独特で

シュッとしてて格好良しです。

奥のべっこう柄は落ち着いた雰囲気でかけて頂けますね。

 

 

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いやー、この色良いですね。

クセのあるスマートさを感じるフレーム。

男女問わずちょっといろんな人に試していただきたい感じです。

 

 

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もうこのカラーは鉄板の組み合わせですね。

アンティークゴールドとべっこう柄の組み合わせ。

大人な雰囲気をばっちり作ってくれるナイスなカラー。

 

 

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鼻パットはチタンですね。

ちょっとしたことなんですが、これがまた効いてるんですよね。

良い眼鏡の雰囲気がバシバシでます。

このブリッジもチタンなのですが、作るのに苦労されたそうです。

 

見た目はクラシカルでも

素材や作り方はちゃんとアップデートしているKameManNenの眼鏡

またぜひぜひ店頭でご覧頂けたらと思いますよ。

では、今日はこの辺で。